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4月27日(金)市田ただよし副委員長を迎えた、日本共産党演説会、会場は、富山県民会館大ホールで午後6時45分開始です。

各地から、会場までのバスも出ます。料金もお得だと思います。富山市、滑川市、上市町、立山町(車の乗り合わせで)の各時間は、下記の通りです。ぜひ、一度、日本共産党のお話を聞いてみませんか。お待ちしています。

お問い合わせは、076-441-3001 日本共産党富山地区委員会まで。

今月、27日金曜日、午後6時45分からの日本共産党演説会。会場は県民会館大ホールです。期待が広がっています。

森友学園問題、「働き方改革」法案のでたらめなデーター使用と「裁量労働制」の削除、自衛隊の日報隠しなど、安倍政権の怒りが広がっています。自民党員の中からも、怒りの声が上がり、私の知り合いの自民党の方も、「結局、自分のお友達のことばかり。もう安倍さんにはやめてもらわないと」と怒っておられました。

安倍政権は今すぐ退陣しかありません。日本共産党の改革のビジョンに興味や関心も高まっています。

市田副委員長が、日本と世界の未来ある展望を、縦横に語ります。興味のある方はどなたでも参加できます。

ぜひ、ご参加ください。お待ちしています。

 昨日、午後5時から30分間、安倍政権を追い詰め、富山市荒川東部交差点で、安倍政権の退陣を求める緊急のスタディングに取り組みました。地元の新庄支部を中心に、髙橋地区委員長、泉野県常任委員らも参加し、10人を超えました。

 髙橋地区委員長、泉野県常任委員が、交代で、森友学園の問題、危険な安倍改憲ストップ、3000万人署名などを訴えました。車からの手ふりなどもありました。参加された方たちは、またやろうと感想を述べています。

来月のお話ですが、4月27日(金)午後6時45分より、市田ただよし中央委員会副委員長、井上さとし参議を迎えた演説会を、県民会館大ホールで行います。参加は無料です!興味のある方はどなたでも参加できます。お待ちしています! まずは、ご案内です。

明後日、23日(金)、午前10時から、富山市議会最終日。日本共産党富山市議団の小西直樹、赤星ゆかりの両市議が、討論に立ちます。ご都合のつく方は、ぜひ傍聴においでください。インターネット中継も行ってます。

今朝、北陸信越ブロックいっせい宣伝行動。朝、富山駅南口や北口で、私も、参院選富山選挙区予定候補の青山りょうすけさんと一緒に訴えました。
 肌寒い日でしたが、関心の高さがうかがえる宣伝でした。

 市民と野党の共闘で、「安倍内閣総辞職」へ追い込もう!!

今日は、富山大学の後期試験。がんばれ受験生ということで、朝から、宣伝と署名などに。参院富山選挙区予定候補の青山りょうすけさんと一緒に取り組みました。学費値下げ署名に協力してくれた子たち、合格すると良いなぁ

明日、3月11日、「さようなら原発 3.11 富山集会」があります。
場所は、富山駅北口近くのタワー111ビルのホールです。午後2時からです。講師は、北海道がんセンター名誉院長の西尾正道さんです。集会後、北電本店付近でアピール行動をします。午後4時過ぎからになると思います。

今日は、オールとやま県民連合が、立憲野党にも呼びかけた、アベ9条改憲阻止の共同の宣伝署名行動でした。立憲野党や主催者などのアピールや3000万人署名を集めました。CiC前広場で、午後2時、総曲輪フェリオで午後3時半から行いました。CiCまえ広場では、参院富山選挙区予定候補の青山了介さんが、党を代表して訴え、私も訴えました。また、総曲輪フェリオ前では、共産党、社民党、自由党、オールとやま県民連合が一緒に訴えました。

昨日お昼、アベ9条改憲を許さない!スタンディングに参加しました。私も、日本共産党富山県委員会を代表して、連帯のあいさつをしました。3000万人署名、市民と野党の共闘の力で、アベ改憲をストップさせましょう!

昨日のあいさつの骨子です。

 

先週、自民党の憲法改正推進本部長代行の、船田本部長代行が、危険な2段階改憲論を表明しました。

これは、9条第二項を外した方が、整合性が取れるが、しかし、国民のみなさんに、自衛隊の役割、機能が無限に拡大するのでは、との恐れを与えてしまう、だから、二項を残して、自衛隊を書き込むことをまずやる。それから、とにかく、憲法を変えたという実績を作っていけば、改憲のハードルはぐっと下がる、それから、9条二項の削除、さらに、続けて、憲法の前文も改正したいとの野望を明らかにしうました。一度、憲法を変えれば、さらに、次の改憲を自民党は狙っている こんなことを許すわけにはいきません。

 今、私たちが望んでいるのは、憲法を変えることではなく、憲法の理念を、国政も地方政治もしっかり生かすことではないでしょうか。安倍政権に一度でも改悪を許せば、アベノミクスの3本の矢、ならず、憲法改悪の第二、第三の矢が飛んでくることになります。

 憲法を変えることを考える前に、次から次へと、新しい文書やデータがでてきてる、「モリとも、かけ疑惑」、首相夫人や佐川長官に、証人として出てきてもらおうではありませんか。自らの疑惑をごまかす勢力に、改憲などさせるわけにはいきません。

 そのためにも、今、取り組んでいる3000万に署名に全力をあげようではありませんか。日本共産党は、市民のみなさんや立憲野党の皆さんと力をあわせて、3000万に署名や憲法を守るために全力を挙げる決意です。みなさん、ともにがんばりましょう。

 

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